癒しの空間を満喫させてくれる観葉植物

タイトル NatureLand.com

・フィカス
アルティシマ

・幸福の木

・不思議な観葉
植物ジェリコのバラ

・観葉植物
ガジュマル

・サンスベリア
スタッキー

 

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観葉植物ギフト

プライベートな贈り物に最適!

縁起が良く、幸せになりますようにという願いを込めて、新築祝いや開店祝いなどに

縁起が良く、幸せになりますようにという願いを込めて、新築祝いや開店祝いなど

   フィカス・アルティシマ


 

◆斑入り葉がとても綺麗なボサ仕立て!斑入り葉がとても綺麗なゴムの木類のボサ仕立てから朴仕立てまでいろんなスタイルが楽しめる観葉植物です。綺麗な葉がぎっしり詰まったボサ仕立てはリビングやソファーの横、玄関を明るく彩ります。

◆南国の人気観葉植物を心行くまでご堪能ください。鉢カバーがあるとインテリアとして一段と良くなります。贈答品にも鉢カバーを付けてプレゼントすると、見栄えが良くお勧めいたします。

学名: Ficus altissima 
科名・属名: クワ科 フィカス属 
原産地: 東南アジア 
鉢サイズ: 10号プラ鉢 
受け皿付、鉢カバー別途(鉢色は生産状況で異なります。) 
高さ: 140〜150cm 
お届けの目安: 最短3営業日以降の発送、1週間以内でお届け 


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   幸福の木

 

 




◆最低気温15度以上は必要です。寒さに弱いので要注意です。明るい場所を好みますが強光線はさけて下さい。レースのカーテン等で少し日差しを遮った窓際やリビング、もしくは午前中だけ日差しが入る場所に置いて下さい。また、十分に気温がある場合は風通しも良くすると尚良いでしょう。 それと暖房の切れた夜間の室温にも注意して下さい。 土の表面が乾いたら鉢底から染み出る程度、タップリと与えて下さい。受皿に溜まった水は必ず捨てましょう。根腐れの原因の一つになります。夏季屋外で管理するのであれば受皿は付けずに与えて下さい。


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   不思議な観葉植物 ジェリコのバラ





◆学名:テマリカタヒバ
Selaginella lepidophylla(Hook.Grev)Spring(ラテン語学名)
分類:イワヒバ科  原産:北アメリカ〜中央アメリカ(砂漠地帯)

◆ジェリコのバラってご存知ですか?最近テレビや雑誌でもよく紹介されています。丸くて枯れているような状態ですが、水を与えると数時間ぐらいから開き始め、数日で緑色を取り戻し復活します。そのため復活草とも呼ばれています。

そして、乾燥させるとまた元の球状になり、この状態で何年も復活のときを待つのです。
開いてる状態でビーズを入れたり、プレゼントを入れたりして楽しむこともできます。もちろん観葉植物として育てるのも楽しめます。水をあげるのを忘れると丸まってしまいますが…。ジェリコのバラを枕元に置くと、安眠効果をもたらしたり、害虫を寄せつけないという効果もあると言われています。

◆何度でも復活する生命力の強いジェリコのバラ。各地で様々な言い伝えや俗説があります。

・その昔、ドイツの家庭ではジェリコのバラを幸福のシンボルとして大切に保存されていました。

・ジェリコのバラがある家には幸福が満ち溢れるといわれています。

・キリスト教の復活祭の時にジェリコのバラを蘇生させ、中にプレゼントや飾り付けを施し、子供達を驚嘆させました。

・聖母マリアがナザレに旅をした際に、永遠の生命が与えられるように祝福したともいわれています。

・風水学上、生命力のあるものを気が乱れやすい場所(邪気)に置くと気の流れを正常化し精気に変えていくといわれています。

永遠の愛を込めた贈り物や、長寿のお祝いなどにいかがですか?インテリアとしてもおすすめです!

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   観葉植物ガジュマル

 

 

 


◆おもしろい形をした姿が人気の観葉植物ガジュマル(天使が宿る木)です。ガジュマルは「多幸の樹」ともいわれ、沖縄では「木の精(キムジナー)が宿り多くの幸せをもたらす」といわれてます。独特のフォルムとツヤのある美しい葉っぱは南国の雰囲気でいっぱいです。大変育てやすく初心者の方にもオススメの観葉植物です。ご覧のとおりインテリアグリーンとしても大変人気が有ります。

◆性質は丈夫で、耐陰性も強いので、年間を通して室内で楽しむことができます。冬以外は戸外でも大丈夫です。寒さにも比較的強く冬は5℃以上の場所(室内の明るい場所)で越冬できます。

◆水遣りは、夏場は土の表面が乾いたらたっぷり与えてください。冬は控えめで、土が完全に乾いてから与えてください。乾燥する時は、葉水を与えてください。肥料は、夏の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与えます。

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   サンスベリア・スタッキー

 

 

 


◆マイナスイオンを発生する植物『サンスベリア』の仲間のサンスベリア・スタッキー。多肉質の棒状に育つサンスベリア・スタッキーはシャープな姿が人気です。サンスベリア・キリンドリカにも似ていますが、サンスベリア・スタッキーのほうが、棒が細くシャープな感じがします。またスタイリッシュな姿で場所を取らないのも人気の秘密です。

◆ サンスベリアは、マイナスイオンを放出し、人体の生理作用を促進させ、体内の酸化物質をアルカリ性に中和する働きをもっています。空気清浄の作用もあり、とっても体に良い観葉植物です。インテリアに大変おすすめの観葉植物です。

◆サンスベリアは強い日差しと高温を好みますが、乾燥気味に管理すれば暗い場所や寒さにもよく耐えるので、室内のどんな場所にも置くことができます。葉が多肉質のため、乾燥には非常に強く、水を全く与えない乾燥状態にすれば5℃以下の低温にも耐えます。

◆また、最低温度が15℃以上保てない場合は一切水を与えないようにしてください。寒い時に水遣りをすると、根腐れを起こしてしまいます。冬は水遣りをやめて、乾燥させることによって耐寒性を高めます。少し、しわしわになりますが、水遣りを開始すると、元に戻りますので、大丈夫です。暖かくなった4月〜10月に鉢土の中が乾いたときだけ、たっぷり水遣りをして下さい。肥料は5〜9月の間に観葉植物用の置き肥などを2ヶ月に1回与えます。置き肥の代わりに2週間に1回液体肥料を与えてもかまいません。冬は肥料を与える必要はありません。 5〜9月が生育期ですので夏頃に新芽がどんどん出てきます。鉢が窮屈になってきた時は植え替えの時期です。

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Last update:2017/8/31


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